[SAc WEB]SAcが運営するスマート農業情報サイト [SAc WEB]SAcが運営するスマート農業情報サイト

ログインログイン

Facebook

Instagram

サイト内検索

経済産業省とNEDOがAIコンテスト 「GENIAC-PRIZE 2026」を実施

経済産業省と国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、AI(人工知能)のさらなる社会実装や人材育成が必要な領域に対して、懸賞金を提供するコンテスト「GENIAC-PRIZE 2026」を実施します。

「GENIAC-PRIZE 2026」では、「エッセンシャルワーカーの人手不足解消に資するAIを活用した業務プロセス改革」とテーマを設け、懸賞金総額は約6億円を見込んでいます。
応募方法など詳細は、特設サイトのホームページをご覧ください。

 

─────────────────────────────

 

■ 2026年度 募集テーマ

社会課題:企業・団体向け

「エッセンシャルワーカーの人手不足解消に資するAIを活用した業務プロセス改革」

 

■応募資格

日本国内の法人、団体および農業・林業・漁業経営体(個人を含む)です。ただし、応募者はユーザーであることを条件とします。ユーザーが必要に応じて開発者(AI開発者やAI提供者、個人を含む)と組んで応募することも可能です。

 

■お問い合わせ

北海道窓口:道銀地域総合研究所(担当:春日、東海林、大熊)

event@doginsoken.jp

総合窓口:GENIAC-PRIZE 事務局

geniac_prize@bcg.com

 

■関連リンク

>>> GENIAC-PRIZEリーフレット

>>> 経済産業省プレスリリース

>>> 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)プレスリリース