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マッスルスーツ®の累計出荷台数が4万台を突破

「人々の食文化を支え、その未来を変える」を使命に掲げる、当団体賛助会員の株式会社エイコーウェルネスでは、腰に負荷のかかる作業をサポートする「マッスルスーツ®」シリーズを提供しています。

 


 

商品のメーカー企業である、株式会社イノフィス(東京都八王子市、代表取締役社長:乙川 直隆)は、マッスルスーツ®のシリーズ累計出荷台数が、2026年4月30日時点で国内外合わせて4万台を突破したことを発表しました。

 

マッスルスーツ®は、電力を使用せず、空気圧で稼働する人工筋肉のはたらきで動作を補助する装着型アシストスーツです。人や重いものを持ち上げる、中腰作業を続けるといった、負担のかかる作業をする際に腰をアシストし、作業負担を軽減させるとともに、腰痛予防に貢献します。電力を使わないため稼働時間の制限はなく、場所を選ばず水場での利用も可能です。

 

林業や農業における屋外作業、物流業における荷物の持ち上げ・仕分け作業、建設業における前傾姿勢での作業など、身体的負担が大きい幅広い現場で活用が進んでいます。

 

 

 

 

株式会社エイコーウェルネスでは、マッスルスーツエブリィの販売はもちろん、月額制レンタルも実施しています。ご購入やレンタルをご検討中の方向けには3泊4日の無料体験制度もあり、エブリィを気軽にお試しいただけます。

詳細は、株式会社エイコーウェルネスHP をご確認ください。

 

【関連リンク】

>>> 【農トレ】農作業をパワフルにアシストするマッスルスーツエブリィ

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