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SAc NEWS LETTER

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【5月31日まで】第4回「SAcモニター支援制度」二次募集を開始しました

スマート農業共同体は、本年度も「SAcモニター支援制度」をSAc会員限定で実施しております。
この度、本制度の二次募集を開始いたしました。好評につき、一部製品につきましては一次募集で受付を終了とさせて頂きましたが、ご応募可能な製品・サービスはまだまだございます。
以下のリンクより詳細をご確認のうえ、奮ってご応募ください。

 

詳細はこちら

株式会社共成レンテムと北日本スカイテック株式会社が業務提携契約を締結

 

賛助会員の株式会社共成レンテム(本店:北海道帯広市、代表取締役執行役員社長:石井丈夫)と法人会員の北日本スカイテック株式会社(事業本部:北海道北広島市、代表取締役社長:北濱宏一)は4月1日、ドローン活用による社会課題解決を目的に、総合的な協力体制を構築するため業務提携契約を締結しました。

 

業務提携の位置づけ
少子高齢化などの社会構造の変化により、日本の労働力不足は深刻な問題となっています。人手不足対策として期待されていることの1つがテクノロジーの活用。業務を効率化し、少ない人手でも生産性を維持するため、農業や橋梁・送電線の点検、物流等でドローンの導入が進められています。

かかる状況下、共成レンテムでは建設機械や農業機械のレンタル事業のほか、農業機械のオペレーションおよび農作業の受託事業を展開しています。また、北日本スカイテックでは農業分野を中心に、ドローンの機体販売とメンテナンス、操縦教習、農薬散布の受託事業に取り組んでまいりました。

本業務提携では、昨今の社会情勢を踏まえ、両社がもつ専門的な知見と技術力のシナジー効果を発揮し、様々な産業が抱えている課題をドローン活用によって解決することを目指します。

 

今後の具体的な取り組み
共成レンテムが実施予定の橋梁・送電線等の各種点検、農薬散布、空撮の請負事業に対し、北日本スカイテックは技術者と培ってきたノウハウを提供します。また、ドローン利活用のさらなる拡大を目的に、ドローンスクール(講習)を共同開催してまいります。新たなドローン利用者に対する機体および関連機器類の供給体制も同時に構築致します。

「ヘソディムの話」最新話を公開

圃場診断システム推進機構の理事長であり、本共同体の顧問である對馬誠也様の人気コラム「ヘソディムの話」の最新話を公開しました。
今回は、ダイズ黒根腐病マニュアルに関するお話の前編です。
ぜひご覧ください。

 

「ヘソディムの話」第44話

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[発行元]スマート農業共同体